会社のこだわりを、もっと生かしたい方。
生まれた時間を、品質、提案、人材育成に使いたい。現場の話を聞き、小さく試し、確かめながら進めたい経営者・責任者の方。
AIで生まれた時間を、あなたのこだわりへ。
仕事が早く終わる。その先で、何をしよう。
もっと提案する。じっくり育てる。新しいことを試す。
その人らしい仕事が動きだす、AI活用を届けています。
考え方を伝える。
現場で、一緒に実現する。
まず目指す、1人あたり月
20時間1日1時間 × 月20営業日その20時間を、何に使いますか?
資料をつくる時間が短くなれば、もう一件の提案や、相手の話を深く聞く時間に。
AIで「仕事が楽になった」という人は増えています。一方で、AIを使ったことで「仕事が忙しくなった」という人は、僕の体感では1%にも満たないくらいです。
僕が増やしたいのは、価値を生む仕事や機会。空いた時間でもう一件提案する。改善を試す。社員と話す。新しい企画を形にする。
時間に追われて、できなかったことに取り組める。それにより
「事業の回転率が上がる」と考えています。
経理の仕事から、いまにつながること。
経理の仕事をしていた頃、当時は生成AIはありませんでしたが、Excelの関数やVBAを独学で学び、日々の業務を効率化しました。
生まれた時間で取り組んだのは、会社の数字を分析すること。もっと業績を上げるために必要な数字や、管理会計の仕組みをつくることでした。
それが僕にとって、
こだわりを発揮できる仕事だった。
管理会計の仕組みを構築し、粗利率28%から40%への改善に携わりました。効率化で生まれた時間を、本当に力を注ぎたい仕事に使う。その経験が、今の支援の原点です。
今はAIも使って時間を生み出し、その人や会社の強みが生きる仕事へ。その考え方を広め、現場で実現する仕事をしています。
インテリア商社で営業を経験。その後、広告制作会社で入社半年後に経理責任者を担当。Excel・VBAによる業務改善と管理会計の構築に取り組む。
現在はCES UP株式会社 取締役CAIO、株式会社ForTwo 執行役員CAIOとして、生成AI活用の講演・研修・現場支援を行う。
『2024年4月 士業のための生成AI、ChatGPTの現状分析と展望』
一般社団法人さかい介護連携促進協会 主催
巻頭企画「AIを味方に、ビジネスを進化させよう!」
評価委員
何のために、時間を生み出すのか。
現場の仕事と、その会社のこだわりから考えます。
カップルの人生を一冊にまとめる「ライフストーリー」の制作を支援。情報の整理から文章づくりまで、複数段階のAI活用を設計し、全社向けのAI研修も実施しました。
生みたい時間カップルとの対話、提案、表現を磨く時間。
DX推進室の定例ミーティングに伴走し、シフト表の自動生成やAIリテラシー教育などを支援。現場の課題を整理し、日々の業務で使い続けられる状態を目指します。
生みたい時間利用者に向き合う時間を作り、もっと笑顔になってもらう。
シフト自動生成ツールを開発し、特定の担当者に依存していた作成業務の仕組み化を支援。管理業務を見直し、現場の質を高める仕事への時間づくりに取り組みます。
生みたい時間接客をよくすること、スタッフを育てること。
パワーコンテンツジャパン株式会社と、商談分析AIサービス「PowerMeeting AI」を共同開発。商談の録画・分析を、次の改善につなげる仕組みづくりに取り組んでいます。
支えたい活動振り返り、次の商談で試す。その繰り返し。
遊ばせ人 ― あそばせにん ―
手間をかけてでも、
大切にしたいことがある。
子どもの頃から、レゴやプラモデルを分解し、別のパーツで組み直して遊んでいました。仕組みを理解して、よりよく組み直す。今の仕事にも、その面白さがつながっています。
作業に追われる時間を減らし、人と向き合ったり、得意なことを深めたりする。その余裕を、僕は「遊びしろ」と呼んでいます。
その会社の何が面白いのか。何を大切にしているのか。自分の商品以上に語れるくらい理解して、惚れ込める相手と仕事をしたい。
こだわりを持ち寄って、
お互いに面白がれる関係を。灰藤 健吾
生まれた時間を、品質、提案、人材育成に使いたい。現場の話を聞き、小さく試し、確かめながら進めたい経営者・責任者の方。
講師、会計事務所・士業、開発者など。考え方を伝えるところから実装まで、それぞれの得意分野で協力できる方。
経営者コミュニティで、講師を探している方へ。
AIの使い方から、時間の生み出し方、事業への生かし方まで。
僕自身の経験と現場支援をもとに、お伝えします。
生まれた時間を、事業の力に変える。
「生成AIで会社はどう変わるのか」をテーマに、経営者としての判断と活用の進め方をお伝えします。
ChatGPT・Gemini・NotebookLM・AIエージェントなど、日々の業務に生成AIを取り入れる実践研修です。
部署の困りごとを題材に、活用方法を一緒に考え、試すワークショップです。対象や目的に合わせて構成をご相談いただけます。
「誰に、どんなきっかけを
届けたいか」から、
一緒に考えましょう。
経営層や現場担当者の「こういうとき、どう使える?」に寄り添い、継続的にアドバイス・設計支援を行う。
生成AIを事業に落とし込むためのロードマップを作成し、各部署との折衝などを行いながら、実装までの具体的な支援を行う。
目の前の課題を生成AIを使って効率化する具体的な方法を学び、現場が“使えるAI”を理解し、自走できる状態へ。
事業の抱える課題を丁寧に洗い出し、課題にフィットした“小さなAI”を、手の届く形に。
どんな場で、誰に、何を届けたいか。
今、何に時間がかかっているか。
まだ整理できていなくても、大丈夫です。
コピーした文章を、LINEやChatWorkに貼り付けてお使いいただけます。